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- 反マクドナルドのCMの影響は?
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2010.09.17 Friday
【9 月15日 AFP】遺体安置室にて肥満男性の遺体にすがって泣く女性。遺体の脇には、食べかけのハンバーガー。「I was lovin' it(大好きだったんだ)」の文字が!マクドナルド(McDonald's)のCMキャッチフレーズ、「I'm lovin' it」を皮肉っているのだろう。そして「高コレステロール、高血圧、心臓発作・・・今夜から、あなたもベジタリアンに」とのナレーションが流れる。
このTV広告は、ワシントンD.C.(Washington D.C.)を拠点とする医療関係者のロビー団体「Physicians Committee for Responsible Medicine(PCRM)」が制作したもの。
目的は、マクドナルドの高脂肪メニューや、ワシントンD.C.における心疾患死亡率の高さ、ファストフード店の過密さなどに政治家らの目を向けさせることだ。PCRMは、ファストフードの摂取と肥満リスクとの因果関係は証明されており、肥満は心疾患につながると主張している。
マクドナルド側は「このCMは常軌を逸しており、消費者の誤解を招くおそれがあり、かつ公正ではない」とCMへの怒りをあらわにした。マクドナルドの広報担当者は、「わが社の顧客は、このような途方もないプロパガンダCMに惑わされることなく、自ら正しい食品や生活スタイルを選択するものと信頼している」と語った。(c)AFP
「肉食から野菜中心へ」、といったことよりも難病患者が摂取するとその病状が 檄的に変化するということのほうがインパクトがあるのだが、どんなものが 入っているのか? 興味があります。
- スピルチャルな国の映画-ハリーポッター-
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2009.07.19 Sundayイギリスは「スピルチャル」な国
あのオーラの泉の 江原啓之さんもイギリスで修行したのだとか。
ハリーポッターはそんな国、イギリスならではの映画、他の国
では無理な物語かも? もしフランスだったら? うーん、お城
を舞台にオカルトチックになりそうな感が・・・・
原作者にしても映画のシ―ンにしてもあの世界に居なければ
想像できない世界なのだが、 やはり魔法界にいた記憶が
そうさせているのだろうか。
初作で魔法界の商店街のようなところで色々ハリーポッターが
買い物をするシーンがあったが、あの町並みがなんともいとおしい
ような気がするのは、私だけ? やっぱりあの世界にいたことが
あるのかもしれない。
ニンバス2000という魔法のほうきをプレゼントされたシーン、
あのオーク製のような柄のほうき、つい「欲しい!」と思ってしまった。
最新作『謎のプリンス』は初回上映で2220万ドル(約21億円)の
史上最高記録を更新している。
しかし、3人のメインキャストはずいぶん大きくなってしまって、特に
ハーマイオニー役のエマ・ワトソン の幼い頃のキャラが懐かしい。
- 月の資源をあさる地球人
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2009.07.19 Sunday地球資源が枯渇していく中、次の目標は「月」
40年前の1969年に人類が初めて月面に立った
とされているが、それも怪しいと、色々な説もある。
月の裏側にはUFOの基地だらけ、とか
月はそもそも宇宙人が地球を監視するため
に作られた人工物だとか。
さて、その月の資源で注目を集めているのが
核融合発電の燃料として期待されるヘリウム3。
25トンのヘリウム3で、ヨーロッパとアメリカの1年分の
消費電力をまかなえるということであるが、思ったほど
効率的でない感じがする。
100年以上も前から石油を燃やして動力や電力
を得ているが、この分野の発展だけが遅いように
思えるのだがいかがだろう?
コンピュータの発展をグラフにしたら対数的な曲線を
描くであろうに、石油エネルギーの利用の仕方は
根本的に変わっていない。
まあ、効率という点では素晴らしい進歩なんだけどね。
ほんとは、もう空間からエネルギーを取り出すテクノロジー
は完成しているのかもしれない。 ただアラブ世界がそれを
許さないだけか?
数十年前まで、フリーエネルギーを研究していた人たちは
ことごとく拉致されていったという。
さあ、月まで荒らしに行くのか? 我々は。
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